人はそれを『自由帳』と呼ぶ


まいど、

いつもありがと

 

ピーウェップ の まなお です

 

先日ふと文房具屋さんに入りまして


ふとノートのコーナーに目をやると

 

 懐かしの『じゆう帳』を発見!!

 


今時の子も『じゆう帳』使ってるんだーって

 

ちょっと感慨深いものが・・・

 

 

でも、よく考えてくださいね

 

 

『じゆう帳』って

 

単なる無地の紙

(巻頭・末の雑学的なの除いてね)

 

 

ってことは逆に

 

一般的なノート

 

『自由』ではない

 

 

 

単なる無地だから『自由』

 

 

 

 

そう

 

『じゆう帳』には無いんです!!

 

 

マス罫線方眼

 

要は

 

“これに沿って書け!!”

 

とか

 

“こう書くべきだ!!”

 

ってな

 

押し付けが無い!!

 

 

だから『自由』なんだ

 

 

 

上から下とか書く

 

左から右とか書く

 

 

そもそも

 

どっちが上下とか

 

向きの概念も存在しない

 

 

まっさらな中の

 

どこからでも始められて

 

どちらの方向にも進める

 

 

偏りも縛りも制限もない

 

 

だから『じゆう帳』なんだ

 

 

無地=自由

 

 

これはノートだけじゃない!!

 

 

ぼくら人間も一緒!!

 

無垢=自由

 

 

思い込み信念といったものや

常識当たり前というルール

目に見えない僕らの罫線やマス目

 

 

実はもう不要な 

それらの制限を取り外していい

 

 

つまり、ぼくらは

 

どこから書き始めても

 

どちらの方向にも描き進んでも

 

大丈夫な『自由』の存在

 

だからこそ

何の制限も受けず誰の指図も受けず

自分に『自由』を許しちゃいましょう!

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